起業の事業が維持でき売上が増え利益が残るプロの起業アドバイザリーはお客様に最適な起業戦略を提供することです。
◆料金等まとめ
❶開業届
  ㋐青申届出0円
  ㋑社保支援0円(2人目から@5千円)
❷確定申告料
  ㋐年4万円税込み
  ㋑前払(事情の如何を問わず返還なし)
❹経理事務
  ㋐仕訳@30円/月間領収書50枚迄▶年1.8万円
  ㋑会計ソフト入力代行(無料)
  ㋒会計帳簿の出力代行(無料)
❸会計ソフト
  ㋐手続き支援0円
  ㋐約7万円(freee社へ申込(推奨))
  ㋑弊社臨時ソフト(保守/保存なし)0円

第1 税務署への届出
⑴個人事業での起業で税務署への個人事業開設届の作成 0
※個人事業の場合は赤字なら税金は一切発生しません。

⑵会社設立での起業で税務署への法人設立届出
※税務署がくれるパッケージ書式一式  0
※赤字でも年間7万円の法人住民税均等割が掛かります。

第2 法人設立に係る費用説明
❶定款の認証手数料; 1万5千円,※備考参照
登録免許税:    15万円  
 上記❶+❷= 小計16万5千円,※20万円が16.5万円に下がる(法令による)

(法人登記後の初年度費用)
❸確定申告代行(税理士代): 年7万円税込み
経理仕分け@30円(領収書枚数例月50枚)→年1万8千円
 上記Σ❶~❹= 合計8万8千円(毎年/最低ライン)
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(備考)
上記❶:最低なら資本金90万円にすれば15,000円/以下の項目a)に拠る。
a)資本金の金額が100万円未満の場合:1.5万円
  ㋐発起人3名以下
  ㋑株式は発起人引受
  ㋒取締役会設置なし
b)資本金の金額が100万円以上300万円未満の場合:4万円
c)その他の場合:5万円.
d)定款認証:0円(電子認証でない場合は40,000円)


④別途に税理士報酬(決算申告料)は年7万円税込み

(公証人役場


株式会社を設立するのに、最低限必要な費用は次のとおりです。
ア 認証手数料3万円ないし5万円
イ 謄本手数料1枚250円。おおむね8枚2000円くらい
ウ 印紙代4万円。ただし電子定款のときはなし
エ 設立登記に必要な登録免許税15万円
⑴ 定款
❶株式会社の定款認証代50,000(一部法令変更/次のHP参照)
https://www.koshonin.gr.jp/chg_teikanfee,(公証役場の電子認証)
(1)定款認証(①資本金
※合同会社の定款は認証不要のため費用なし(税務署には提出が必須) 0
❷有利条項を取込んだ弊社による定款策定 0

⑵設立登記申請
❸株式会社設立登記申請   150,000
※合同会社設立登記申請 60,000
※登記申請は司法書士の専管業務であるため弊社では顧問先司法書士が承ります

第3 追伸情報
通常の会社設立や個人事業の開始の外に、起業家に次のような新しい起業方法もあることをお伝えするのも起業アドバイザリーの重要な情報提供です。

⑴ 小規模な起業家に無料で創業方法を提供すること

➀ 無料相談を受け付けます
➁ 儲かりそうな商売(例えば入管法改正による農業従事者派遣業)を紹介します
➂ 公的融資の受け方無料指導します
④ 在宅勤務(テレワーク等)のやり方を無料指導します


⑵ 中古会社での創業を支援しています。

➀ 中古会社を例えば300万円で買う会社売買仲介支援
➁ 無料で全国会社売買マッチングサイトにノンネームで掲載します


⑶ 個人事業又は法人の確定申告について、
必要な方にリーゾナブルな料金による決算申告サービスを提供すること

参照ホームページは
https://aaccx.net


起業と裏腹の廃業等の事業承継(事業承継による事業譲り渡し)の参照サイトは、
https://事業承継.tokyo/

お断り: 弊社では次のコンプライアンスを遵守しています。
⑴ 税務相談及び税務申告代行は弊社の税理士が行っております。
⑵ 法務局への登記申請は弊社顧問先の司法書士が承ります。
⑶ 年金事務所等への社会保険及び労働保険の届出や申請は社労士が行います。